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悩みごと。そのほか

こんばんは。毎度おなじみ、くじら座提督です。

補給艦製作(作戦支援艦)が思いとは裏腹に、全然進んでないので文章だけ書こうかと。

課長「提督、お帰りなさい。どうでした?元帥閣下のお話。」

提督「相変わらず、ドイツ風のチリ共和国の大統領親衛隊ほかの軍隊の話でつかれたよ。」

提督「あいつ、話の筋は通ってるんだけど、ところどころ熱がこもる話し方するから冷却の役割の出来る人がいないと後々危ういかもね。」

※詳しくは、「元帥の趣味」をご覧ください。


工廠長「提督、『あいづ』の話なんだけど、どうする?。このままのペースで行くと6月までに竣工は難しいんだけど。」

提督「まだ船体も出来てないからねぇ。パテ盛りも終わってないしねえ。どうしようかな。」

少佐「上構造物を先に作っておくのは、どうでしょうか。船体は後からでも加工はできますから。」

うーむ、どうしようかな。
それでもなくとも←(なんて言葉だ)、多くのプラキットを抱える海軍技術工廠。
上陸支援艇キットや小艦艇桟橋キット、軍需工場キット(いずれもピットロード製)道半ばの1/700航空隊・さらには、また鉄道熱が戻り鉄道模型と。
いろいろやるべきことがあります。 どーしよう。

昨日、Amazonで注文していたフジミの1/700スケールのドックが届きました。

このキット、意外とおおきくて潜水艦母艦長鯨がすっぽりと入る大きさ。
ちなみに、緑色の鉄骨とクレーンのある所がキットの中身。横の駆逐艦が入渠してるドックは付属しませんので注意を。

提督「前にピットロードで買った『フレッチャー級用ドック』よりも大型な船が入りそうだな。」

工廠長「あれは駆逐艦専用ですが、裏返すと切り込みが入っておりカットしだいでは1/350まで大きくできるそうですよ。」

提督「ピットロードの本社が近くでよかったな。そういえば、最近の日本艦ブーム(艦これ)に乗っかるようにドックも新製品を出したみたいだね。」

ピットロードの場合、「スカイウェーブシリーズ」というキャッチコピーで売っているようですね。


仕事仲間の話題。「宿輪さん」

提督「そういえば、吾輩の本業は皆さん知っていたかな?。」

課長「ファン登録されている方は、見られると思います。」

提督「じゃあ、知らない人は?」

大佐「コメント欄にコメントを載せていただくか、お気に入り登録をおながいします っと。」

少佐「おながいではなく、お願いします。」

元帥「くじらぁ、お前これが本業だと思ってたが違うのかぁ?」

提督「アンタねぇ、じゃないや。オリオンねぇ、これが本業だったらどぉれほど楽なことか」

※文章だと、どれほどの力で言っているのか想像つきませんねぇ。ちなみに、元帥の声質は「ヘルム・ゼーリック」・「穴子さん」でお馴染みの「若本規夫」さんをイメージしてます。

先の方に「宿輪さん」とかいてましたが、本名でブログをやっている方なのでいまさら「Sさん」とか言ってもわかりにくいかと思いまして。
掲載します。

「Sさん」は本業がイラストレーターだそうで、挿絵や包装紙のデザイン・シンボルマークのデザイン等を手がていらっしゃいます。
なのに、アルバイト?吾輩は「ふーん。」と。あまり人の領域には立ち入らないように心がてます。
なのに、このブログで紹介するあたりその領域を守れてない証拠ということで。

『主なお取引先』 東日本旅客鉄道株式会社様、I&S BBDO様、プレジデント社様、東京ニュース通信社様、山と渓谷社様、小学館様、朝日新聞社様、朝日新聞出版社様、幻冬舎様、NHK出版社様、静山社様、オレンジページ様、女子栄養大学様、日経出版社様、日経BP社様、リクルート社様、新潮社様、岩波書店様、講談社様、文藝春秋社様、マガジンハウス様、学習研究者様、ダイヤモンド社様、角川春樹事務所様、PHP様、学校図書様、宝島社様、青春出版社様、ベネッセコーポレーション様、シーニュ様、広和様、博報堂様、TYPプロダクションズ様、とど出版社様、アシェット婦人画報社様、廣済堂出版社様、大和書房様、実業之日本社様、ポプラ社様、アートコミュニケーション様、赤ちゃんとママ社様、他

(´Д`)。あーつかれた。でもこんなに取引先があるのに、郵便屋から「絵葉書とか描きませんか?」とか来ないんでしょうかね。不思議です。

余計なお節介め  とか思ってらっしゃることでしょうね。

でも、いちファンとしてはこの御人を世の中にもっと紹介したいのは誰しも同じではないでしょうか。

shqwatch.cocolog-nifty.com/

かと言って、自分だけの秘密のお気に入りのイラストレーターもいたり。
そういう人はジャンジャンテレビに出て、ジャンジャン売れっ子に。
こんなはずでは・・・と思うのもみな同じ。
その代表格が、『キンシオさん』。
塩谷 均(しおたに ひとし)さん といい、テレビ神奈川の月曜午後11時台にやっているローカル旅教養番組 的な番組。
経歴を書くのはめんどうなので、ウィキペディアから抜粋。

キン・シオタニ(1969年9月12日 - )は、日本のイラストレーター、文筆家である。本名は塩谷 均(しおたに ひとし)。東京都杉並区荻窪出身、小金井市育ち。東京都立田無高等学校、1992年東京国際大学教養学部国際学科卒業。

学生時代は全国放浪にあけくれる。大学時代に会ったYMOの作詞家、クリス・モズデルに師事。1995年に10種類のポストカードが青山ブックセンターで発売され、ひとつひとつにつけられた長い題名が話題になった。翌年処女詩画集『ばかと40人の青年』を出版。以降、多数の著書を発表する。
1995年に始めた井の頭公園でのポストカード売りは、以降多くの後続者を生み、公園側に許可される(登録番号A-0001)。
その後表現活動は広がり、高校教科書の表紙から、テレビや雑誌、広告、CDジャケットなどのイラストなどを手掛ける。吉祥寺の書店、ブックスルーエのブックカバーは特に有名。文筆業も小説、落語やコントの脚本、エッセイ、作詞と幅広い。井の頭公園での販売は今も続けている。
世に出て数年は青年の絵しかかけなかったが、最近人面犬や女の人の絵も描けるようになったとか。はじめて描いた似顔絵はイラストを担当したTBSの深夜番組『根津サンセットカフェ』(DVD化)の主演で片桐仁(ラーメンズ)。
また、2007年にドローイングシアターという独特のパフォーマンスを思いつき、ライブハウスで披露し始める、それが話題を呼び、国内外の様々なライブイベントに出演したり、多くの映像コンテンツに作品を提供している。

どこかのページ丸々コピペできるって楽チンですね。


キンシオさん「あいうえおの旅から」 ちょっとリサイズにミスり。


普段からこんな感じの人。


こんな感じですね。

ではっ
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