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絵画展ついでのW.オデッセイ ②



あれから随分と間があいてしまいましたね

こんばんはくじら座元帥であります。



なんだか最近Yahoo!の広告に「銀河英雄伝説」のシュミレーションゲームの広告が載ってますね。

「銀河英雄伝説タクティクス」とかいう名前で

しかもブラウザゲームですって?
DMMめ、艦これが下火になったから次の一手を打ってきおったな?

常勝の英雄「ラインハルト・フォン・ローエングラム」
と、
不敗の魔術師「ヤン・ウェンリー」



ふたりとも物語が終わってしまってるので「ユリアン・ミンツ」のシュミレーションゲームならばハシが進むかな?と思ったのだけれども…

そういえば、カイザーとヤンの回想録はOVA化されてるけど
ユリアンのはOVA化されてませんね。



紅のナントヤラは最後の方にそれらしきコマがあるからいいですけど
銀英伝のは「アッテンボロー中将といろいろ相談しなくちゃ」しかないからその後なんて分かりませんわな!

でもそうやって次々書いてたら終わらなくなっちゃいますもんねー

ミニスカ宇宙海賊は小説版関係なく話をすすめるようになっちゃったから全っ然面白くなくなったし~
おもしろいスペオペ小説、新しいのないかなー。


ところで、このゲームのキャッチコピー。
吾輩に言わせていただくと「常勝」と「不敗」の文字は逆なんじゃないかな

「常勝の魔術師 ヤン・ウェンリー」
うん、しっくり来るね。
吾輩はコピーライターではないんで上手いコピーは考えられませんが…
「不敗の給料泥棒」じゃぁ貶してるようなもんですからネェw

それはともかく、キャラクターデザインはOVAよりも緻密になりましたねw




銀英伝はクラシック音楽がふんだんに使われてる珍しいアニメであり、戦闘シーンの音楽を集めたクラシックCDまでありますね。

個人的にはロリン・マーゼル指揮のマーラー交響曲第6番がお気に入りだったんですが・・・
なぜか消されてしまいました(T_T)
仕方なくというか…
近い音源を探したらコレしか無かったです(´Д⊂グスン

恐ろしく冷淡なあの眼差しがとてつもなくかっこよかったのに…











当日ワールドオデッセイを撮影したのはこの一枚だけ。
イマドキのカジュアルクルーズ船やど派手な装飾が施された10万トンを超すような客船の華やかさはみじんにも感じられませんが
吾輩は好きですねこのカタチ。

本船の概要は以下のとおりであります♪

造船所:Howaldtswerke Deutsche Werft  
(ドイツのキールにある造船所ですね)
竣工:1998年5月
船籍:2015年まで ノイシュタット・イン・ホルスタイン
  :2015年から ハバナ
コールサイン:C6BZ6
MMSI番号:311000410 (211274670)
IMO番号 :9141807 
総トン数:22,400 t
全長:175.0 m
全幅:23.0 m
主機:マシーネンバオ・キール社製ディーゼルエンジン2基
軸数:2軸
速力:20kt

本船の主機である「マシーネンバオ・キール」はドイツの造船業界ではMAN社とライバル関係にある企業で、アイーダクルーズのFleetのうち2000年代にキールで建造された客船もこの会社のエンジンを使用している。
が、現在この会社は分割されて存在しない。
かつては電気機関車も製造しており、シーメンスもMaKの一部であった。

なんとなく・・・
なんとなくですが、三井商船フェリーの「さんふらわぁさっぽろ」を小型化丸めた感じに似てるような似てないような(笑)

先代は前回もお伝えしました「MV Explorer」であちらのほうが近代的ではありましたね。


ところで、バージニア大学が提携しているというのは前回も書きましたが。
アメリカの船だと思っている方が意外と多くて驚きました。
船籍はハバナなのでキューバですね
船舶にかかる税金対策のため、本国よりも安くて済む海外に船籍を移しているパターンが多いのが船舶業界でよく見られますね。
日本の貨物船は国内で運用していても大抵の船は外国籍だったりします
もちろん内国貨物船とか、カーフェリーとかは日本籍の場合もあります…が。外航コンテナ船は外国船籍ですね~

2015年からはハバナですが、2015年まではドイツのノイシュタット・イン・ホルスタインという小さな港が本船の船籍港で、本船自体もドイツのクルーズ会社に所属していたのです。








ドイツクルーズ船時代
その名も「ドイチュラント(DEUTSCHLAND)」
どこぞのポケット戦艦みたいな名前ですが結構あちらでは名の知れた船だったそうですよ。

ちなみにノイシュタット・イン・ホルスタインはシューレスヴィッヒ・ホルスタイン州の東側に位置し、同州の州都は軍港としても・商業港としても名高い「キール」である。
また北欧諸国の一つであるデンマークと陸で国境がつながっている唯一の州でもある。








で~その羊肉のカフェから大さん橋に来た時にはもうサンセットからトワイライトタイムにうつっていました(汗)
この日は空気がよく乾燥してて富士山がよく見えてましたねー

って!
家からも毎日天気が良ければ見えるじゃんって?
藤沢は高い建物があんまりないから見えるところが限られるんですよー
低層住宅が密集してると大通りでも三ヶ富士(三ヶ月ぐらいしか見えない富士という意味)ぐらいしか見えないんですよ。

まそんなことはどうでもよくて、絵になりますねー








三脚を持ち歩かない人なのでブレてますねw
にしても、開放するとどうしてもブレますなー








なんとなく太平洋フェリーぽい船体。

あ、ちなみに旧塗装の方ではありませんので









トモ(船尾)部分
係留作業をする甲板とリドデッキの電球の色の差が激しいですね(笑)
ブルーラインで縁取られたうわっ側が公室みたいですね。

旗竿甲板(客船だと旗竿甲板とは言わないだろうけど)の公室は先々代のUniversal Explorerのウィンター・ガーデン

(で囲ってる所がウィンターガーデンと呼ばれる公室)
みたいになってるのかなー
…と思ったら









トレーニングジムでしたw
この船のウィンターガーデンに相当する場所はデッキチェアが並ぶ、リドデッキに併設されてるみたいですね。

ドイチュラント時代もあったかは知りませんが、ナントヤラ旺盛な大学生がまさしくカンズメされるわけですからトレーニング機材ぐらい充実してないと怠けるでしょうね。









ウィンターガーデンとみられる公室のボツ写真









さすがは欧州の客船
アールデコ調のランプがスタイリッシュを売りにするフランス船や北欧船と違う印象を与えてくれます。
しかもあんまり気にしないであろう天井も木で覆われてますね♪
この辺も「シンプルなのにド派手なのが大好きなアメリカ船」との違いがはっきりと出ますね。








本船のメインダイニングを覗く。

帝国ホテルか!?ここは!!




かなりいいセンスですねー

ちなみに・・・






ここが本船のチェックインカウンター/ロビー
画面にもありますが、本船はなんと「ファイブスター」を持っています。









こっちはスモークサロンだそう。
いやいや、バーサロンでも良かろうもんなシャレオツなサロンだぞここは。

この船にもそのうちクルボンがクルーとして乗ったりして…^^









船橋・マストから煙突にかけて設置されてる船上展望プール
どこを切り取っても文句が言えない素晴らしい船であります。









コレが現行の本船の案内板。
模型化されたい方が現れたら(SさんかFさんあたり…やるかな?)情報として提供しなくちゃね♪








横浜港のマスコット黄色子ちゃんも一休みしに帰ってきました。









さて吾輩も…と思ったら
この日満月だったんです
振り返れば~









レインボーブリッジの近くに・・・









おおっきなデススター
ではなく









赤染めの満月が浮かんでいました。
クールピクスのP600には「月モード」がありまして、いつもであればくっきりと写るんですが今日は水平線に近く、モヤモヤに・・・




いつもの月。









隣りにいたカメラマンさん(本職)はやはりニコン機にシグマを装備してましたよ!
ポストカードの写真を提供されたこともあるそうで、有名な方なんでしょうかね?

われらが某N総統もポストカード作ったら売れると思うんですがねぇ









本船の船名。
ですが・・・








かつてこの船がなんて名前だったのか。
それがまるわかりな表記が残っていますw
なにせ2015年に現職になったばっかりですからね!
元に戻る用意も万全?








救命艇3役
真ん中のは入江とか着岸できないようなところでゲストの送り迎えをするテンダーボートの役割をも担うボートですね~
最近はこのタイプを装備してるのが多いですね。









船橋は意外と珍しい作りになってますねー
一見すると奥行きの広い船橋なのかなと、錯覚してしまいますがパーテーションで区切られてるみたいです

船橋前の構造物は「ニテロイ級」みたいですねぇ
クレーンのためだったらわかるけども、クレーンは錨鎖作業甲板にあるし。
あの中身はなんでしょうかね

それはともかくなかなかに楽しいフネ見物でありました♪









横浜名物のQueen・king・Jackの塔が見えるくじらの背中
Jackだけちと遠いし、背もあんまり高くないのでわかりづらいんですが。
見えてますねー

さて、つぎは一体いつになったら来れるのかなー


デハっ!

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絵画展ついでのW.オデッセイ ①



意外と仕事が大変なんです

こんばんは、くじら座元帥であります♪


先月から配置換えになりまして、肉体労働・精神的苦痛労働からは開放されたんで良くなったんですが・・・
その分6連勤とかがあると疲れますねー(笑)
今日は久々に休みなのでゆっくりしたいと思いま~す




さて、客船の話


もう先週の話になりますが横浜港に1隻のフネがやって来ました。
その名は「ワールド・オデッセイ」
アメリカのバージニア大学と共同提携している「セミスター・アット・シー(Semester at Sea)」が運営している洋上大学船というもの

洋上大学船は日本では聞き慣れないと思いますが、フネ好きにはピースボートと並んでおなじみなのです♪
1~2万トンクラスの中小クルーズ客船をチャーターして運行しているため、船自体は吾輩好みのクラシカルな、今のようなマンション型・ベランダズラリ型みたいな船ではなくてとても好印象なのがやってきます。

セミスター・アット・シーがチャーターしたフネは全部で6隻あり初期は貨客船・客船・クルーズ船と変遷していきました。

先代は2007年から年1で合計11回寄港した「エクスプローラー」で、主な提携大学はピッツバーグ大学である。



いかにもアメリカ船
という感じではないのが素敵なチャーター船でした。
現在は6代目となる「ワールド・オデッセイ」に交代したため、「セレスティオール・オデッセイ(Celestyal Odyssey)」という船名に改名して運行を続けている。



セレスティオール・オデッセイとなった旧エクスプローラー

で、このセミスター・アット・シーにはオールド/クラシック船マニアにはたまらないフネを使用して授業を開催しているところがなんとも羨ましいところである。
先々代Universe Explorerはかなりおもしろい経歴を持つ客船である。






このフネがuniverse Explorer
もともとは貨物船のSS Atlanticで2度の改装により現在の形になった船齢も相当なベテラン船である。
1953年にペンシルバニア州の造船所で建造され就役し、1971年から大学船SS Universalとして洋上大学の責務についた。
その頃の姿は上の写真とはかなり異なる姿をしていた。






アトランティック時代




SS Universal時代

アトランティック時代とユニバーサル時代とでは塗装以外は変更点が見当たらないように見えるが・・・
Universalでは後部デリックのあったところに煙突が立ち上がっている。
本船の動力は蒸気タービンであることから、その煙路であろうと推察される

その後いろいろあって・・・






こうなったのであろう。
しかし、UniversalとUniversal Explorerは別のフネなのではないかという疑問もある。
一つは船橋構造物や煙突の形状まで変化するような大規模な近代化改装が行われたのかどうかという疑問
もう一つは船体舷側の窓がUniversal時代と異なるという点である。

しかし、詳細な記事を調べていくとどうやっても船体寸法や機関が同じであるという点に行き当たってしまう。
船体寸法という点については5代目のExplorerも同じような船体寸法を持つフネがいる(チャイニーズ・タンシャン)ことが確認されているから一概に同船が同一のものであるという証拠になるものではないが…
吾輩の中では1953年に竣工したこのフネこそがUniversal Explorerであろうと確信している。

確信している一つの点は船尾の形状である。
~Explorerになる前と、なったあとの船尾の形状を確認してもらいたい





なんとなく似ていないだろうか。
階段上のデッキ。デリッククレーン後ろのガラス貼りの公室なんかもよく似ていると思うのだが?

まぁそれはともかく、この洋上大学船はいま流行りのクルーズ船にはない特徴が盛り沢山で、われわれオールドタイマー世代にドンピシャリな美しく素敵なフネだってことをお分かりになられたらば幸いなのであります。




さて、前置きが長くなりましたが本題の方へ。

そもそも大さん橋にW.オデッセイが来る
というのは大さん橋事務所の入港予定表で知ってはいたんですが、まさかあの日に入港するとはいざしらずw

ブログでの交流だけで実際にあったことはないプニップクルーズさんとワッツさんとあと数名が参加して開催している「フネの絵画展を横浜中華街でやってる」という情報をブログで拝見したので、そこに見に行ってみようと思ったのが最初なのです。
まさに「棚から草餅状態」(笑)

絵画展を開催していた所は「ギャラリー」ではなく。
「ショート トリップ」という本格アラビアン料理が楽しめるお店で開かれていました!
当のお店の方では「アラビアン」ではなく「エスニック」と呼んでいますが、中東料理が主だったラインナップなのでアラビアン料理なのではないかな~と。

横浜中華街のただ中にあってエスニック風な雑貨店が立ち並ぶ雑居ビルの中2階にそのお店はあります。
お店の地図はこちらから↓







なかなか個性的な店構えの雑貨屋さんの隣なので見つけやす~くはないかもですが、「羊肉料理」と看板が出てるのでそこを上がっていけばお店にたどり着けます!
今は開催されていないのでこの看板は出ていませんが、絵画展期間中はこの看板がフネ好きの目印となっていました。

しかもこれ「チョークアート」なんですよ~♪








んで、ここで注意。
2階はただのバーなのでここは通りすぎるようにしましょう
目的地は2.5Fです








さっきの写真から後ろに振り向けば、こんな写真がお出迎え!
あともう少しです。








ゼエゼエ、ハァハァと息を切らして目的地に到着しました

エレベーターもあるので足の重い人はそちらをご利用くださいな☆








不覚にも店内の様子を撮ってくるの忘れますた 
なので、メニューをちら見して今後の参考にしてください。
このページはバングラディッシュとかラオスとかの料理のページですね。

吾輩が食べたやつは「マトンのキョフテ」(羊肉のハンバーグ)トルコ料理
と、「ひよこ豆のフムス」を頂きました!

え~、それも撮るのを失念(汗)
思わず食べログにコメントを残すぐらいの美味しさでした。(←どんな?)

「エスニック料理といえば横浜JICAのレストランぐらいしか知らなかったわたしにはまさに「カルチャーショック」!
本場の料理を研究しているというだけあって味は文句なしの超一級!
自分がこの時食べた料理は「マトンのキョフテ」と中東の定番料理「ひよこ豆のフムス」を頂いたのですが・・・
マトンってこんなに美味しい油が出るんだ!
とか
このフムス、普通のフムスと違ってスパイシーだ! なのにまろやかさがあってしつこくない。
とかとか、まさに目からうろこ。
しかもお酒もまた横浜の名だたるバーにもおいてないような珍しいお酒が置いてあって興味は尽くことを知らず。」

…というようなコメントを残しました。

ほんで、客船模型道のお仲間で一部の人が反応した「お酒も珍しいのが揃っている」という件。
このお店、カクテルも含めると常時100種類揃えているというから驚き!
その中にはどっから仕入れてるの?って思うような品まで。







その一部。
タイの「メコンウィスキー」とか気になりましたが、吾輩実はウィスキーが苦手でして・・・(笑)
サントリーの白州の小瓶で現在地ならしをしております

そして今回吾輩が選んだサケはビールで・・・
ななんと!横浜中華街、中華街にあって中国のビールでありながらここにしか置いてないという幻の・・・

青島ビール黒ラベル スタウト

を頂きましたですハイ。









チンタオビールもいつも見かける緑のラベル以外にもプレミアムが存在するんですねー
そして特に珍しいのが黒ビール!
黒ビール党の吾輩にとってコレはまさに革命!!
飛びつかずにいられますか?
真っ先に注文しました。

味は?って?
そんなヤボなこと聞くんですか?
飲んでから感想を言いあいっこしましょうねー♪

あえて言うなれば・・・
ギネスにはまだ遠いね♪
深みは文句なし。
ロースト加減は絶妙
それでいながらアルコール度数が結構高いから酔いが回りやすいね。
あんまりローストし過ぎると苦味が出て美味しくなくなるもんですが、キリッとした中にまろやかな後味が残るというんでしょうか?

コレばっかりは飲まなきゃわからんでしょう。
ま、アサヒやサントリーのスタウトより数段上を行く味だってことは、吾輩が保証しますよ♪

なんの話しだったけか・・・?










もちろん、料理ばっかりに酔いしれていたわけでもありませんからね!
画の方もうっとりしていましたよ。

これはプニップさんの作品で、ロンドンブリッジを通過する日本のクルーズ客船「にっぽん丸」をコテで描いた「バーニングアート」と言うもの。
コテっていっても左官で使う方ではなく、ハンダ付けで使うほう
絵の具と違って修正が効かないので、「飛ぶ鳥描こうとして間違えたら最後だな。」なんて会話を隣りにいたマニアと交わしていました(笑)

今回も作者さんがいれば、値段交渉ができたそうですが…
何故か吾輩が行くときは決まっておられない・・・
残念。 欲しい作品があったのに。








これもPさんので、バリ島に停泊する飛鳥Ⅱ
飛鳥Ⅱは実際にバリ島に行ったことがあるそうなんで、こんな光景も…
なきにしもあらずや…なんて。








この作品もP氏の…
って!P氏のしか挙げてない気がする^^;
まぁいっか、一番作品数が多かったし~

アメリカロングビーチに保存されているクィーン・メリーと飛鳥Ⅱを描いたもの。
吾輩が一番気に入っていて、P氏がいたら交渉しようと思っていた作品である
実際にあった光景ではないものだが、5万トンと8万トンが間近で見れるとしたらどんなにすごいことだろうか。
ちなみにクィーンメリーは1940年頃世界最大の豪華客船であった。
満載排水量:81.961t
全長:310.7m
全幅:36.1m
高さ:55.2m

アイオワ級戦艦が最大59.000tだったのでどんだけの大きさであったろうかがわかる。







最後も結局P氏の作品ですねー
フランスの世界遺産モンサンミッシェル付近に停泊する「にっぽん丸」
という構図ですが・・・
実際のモンサンミッシェル付近は遠浅なので江ノ島寄港時みたいに近くまでは来れません。

え~プニップさんの記事で江ノ島に寄港した時の記事がありますから探してみてくださいね。



結構長くなってしまったので次回に続きます!


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