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いつもの温泉


横浜~たそがれ~♪
・・・は天気が晴れていたらきれいなだけで、今日は違いますね(T_T)
でも、雪でもキレイでしたでしょうね~

コレ去年の雪の写真。↓





画質が・・・画質がぁ~~






ここは横浜。







ここは日本海ではありません

こんな寒いような日にゃぁ温泉に入りたいですねぇ(へ。へ)
そうじゃ!いつもの温泉に行こう!!


っっちゅうことで、箱根のいつもの温泉にレッツラゴー!







行く途中に何回も霊峰を見て。







その雄大さに見とれていると、左でキラキラ輝くものが・・・







そうです!我らが母なる海 相模湾!





超最大望遠の5千7百うん十ミリでの撮影。
釣り船でしょうね

・・・まさに犯罪レベル(笑)







ちなみに、このカメラで月を撮ると・・・
上のような写真がとれます♪








バイク族も冬の行楽シーズンを謳歌していました!

そしていつも行くところは・・・


水汲み場!

箱根の水道水は、山から湧き出る新鮮な天然水を濾過せずに殺菌だけして送水しているそうです。
なんとも羨ましい!

ですが、我らがいつも行くところは正真正銘の天然水の汲み場です








ちょうどハトさんが水を飲みに来ていました






グビグビ…

で、家からたんまり持ってきたガロンサイズのペットボトルに入れ終わると、「温泉」ではなく。
箱根の名物を見に行きました。
食べ物でも、施設でもなく・・・


そう! 電車!!
「箱根登山鉄道」
です。







箱根登山鉄道が誇る新型車両3000型。
大阪近郊にある「川崎重工」製で、東海道を鉄路ではるばるやってきた「ニューフェイスね~!」

でもここだけのはなし、乗り心地は旧型のほうがいいでした(笑)

しかもネーミングのセンスには呆れました。
「アレグラ号」ですよ!?
くしゃみが泊まる(「止まる」ではない)電車かいな!


つづく?



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航空巡洋艦 「最上」 就役!


みなさまこんばんは、すっかり冬が舞い戻ってきたかのような寒さですが・・・いかがお過ごしでしょうか?
吾輩の会社の人なんか、季節の変化について来れずに倒れてしまいましたよ(汗)

みなさんはそうならないように気をつけてくださいね


元帥「第一艦隊の方はどうかね? 「林 提督閣下」?

提督「やめてくださいよ
 まだ慣れていないんです~ その呼び方。

二宮准将「局長…じゃなかった!。林提督も慣れてくださいよ~
     私なんか『准将』ですよ!?」

ヴィルヘルム・マウントバッテン大佐「私も同じです。提督閣下 
ついこの間まで慣れ親しんだ『少佐』から一気に『大佐』です。今まで上司だった人たちが部下になるなんて…恐ろしい

元帥「吾輩のことを『かつてのルーズベルト大統領のような強引な人事だ』などど言うものもおるかもしれんが、吾輩は独裁者ではないぞ!」

一同「それは分かってますよ。」




元帥「ところで、アレはどうなったかね? 工廠長。」

工廠長「私まで昇進とは…寛大な配慮に感謝します。 アレって?」

元帥「・・・・・・昇進、取り消そうか?」

工廠長「いやいやいや。分かってますよ♪ アレでしょう?」












元帥「やはり海に浮かべるといっそう軍艦らしくなるな!」

マウントバッテン大佐「その意見同じであります。私の遠い親戚も軍艦乗りでしたので・・・

元帥「マウントバッテンくん…まさか、『ルートヴィヒ・アレクサンダー・フォン・バッテンベルク大公殿下』の親戚なのか?」

マウントバッテン大佐「そうであります。 ですが、今は元帥閣下に取り立てて頂いている身ですし、過去の話はいいじゃありませんか
・・・それよりも「最上」の話をしましょうよ。」








性能諸元
排水量基準:11,200t(最上竣工時)
全長200.6m
全幅20.6m(最上、三隈)
20.2m (鈴谷、熊野)
吃水6.15m
主缶ロ号艦本式大型缶8基+小型2基(最上、三隈)
ロ号艦本缶大型8基(鈴谷、熊野)
主機艦本式ギヤード・タービン4基4軸
最大出力152,000hp
最大速力35.0kt
航続距離14kt/8,000浬
燃料重油:2,280t
乗員950名
兵装
(軽巡洋艦時)60口径15.5cm3連装砲塔5基
40口径12.7cm連装高角砲4基
25mm連装機銃4基
13mm連装機銃2基
61cm3連装魚雷発射管4基
兵装
(重巡洋艦時)50口径20.3cm連装砲塔5基
40口径12.7cm連装高角砲4基
25mm連装機銃4基
13mm連装機銃2基
61cm3連装魚雷発射管4基
装甲舷側:140mm
甲板:60mm
主砲塔:25mm
搭載機水上機3機
カタパルト2基









提督「利根と比較してみました。」

元帥「ううむ、やはり飛行甲板が平らというのはいいことのようだな」








提督「全長もほぼほぼ変わりありませんでした」

元帥「う~むむ。」








提督「この僚艦、似て非なるもの ですね。」

元帥「15センチ砲の時も見てみたいが、そこまでうちの工廠に在庫がないからな。」

二宮准将「20センチ砲は威力だけありますからね。」

元帥「工廠長! 20センチ砲に特呂号弾積めるか?」

工廠長「20センチですと、威力はほとんどありませんが・・・」

元帥「いいんだ。 高角砲よりかは頼りになる。」


ということで、最上のご披露でした。



今月の獲得品!



やぁやぁ諸君。
また会いましたね(笑)

さて今回は話題沸騰のあの商品を摘んできました!

そうです!











そう、F-16のハイスペックシリーズを一つ 摘んできました❤

ナチタ重工業本社の福岡事業所ではハイスペックシリーズを「ハイグレード」にするため、各仕様に応じてハイグレード化が実行されています。

また、ナチタ重工業浜松事業所でも同様のハイグレード化が進行中であります。 ナチタ重工業ではこれらのハイグレード化により、戦力向上とともに工作練度の向上も図る狙いがあると思われます。

提督「くじら座元帥閣下、わが川崎製作所はどうしましょうか?」

元帥「今回は修正するところは修正しつつも、ハイグレード化は行わない方向である。」

提督「なぜです?」

元帥「我が極東艦隊はハイグレードな戦力は必要であるが、資金と工兵の練度が未熟だ。 したがって難易度の高い工作は出来る限り避けねばならん
しかし、それでは発展しないだろう。 時期を見計らって実験機を制作し、そこで各種制作のノウハウを身につける方向にしようと考えている。」

制作所長「さすがは元帥閣下。 
たしかに今の技術では本社工場の1/8程度しかありませんからね。難易度のある工作は作りがいはありますが、時間と十分な道具がないと出来ませんからね!」

ただの時間稼ぎです(笑)

さて、その中身は・・・?











二宮准将「これは・・・F-16CBlock52 第425飛行隊のシンガポール空軍訓練機ですね!」






高島大佐「ちゃんと飛行士もついていますし、各種ミサイルもあります。」

提督「なのに、エフトイズは回収しようとしているんですか?」

元帥「回収するかどうかも分からない。なにせ「うわさ」だからなぁ
   しかし、回収するなら「改修」ぐらいはしてほしいな!」

ちなみに、これ以外も購入しました!

公式予定発売日と店頭での発売日が違ったアレです!












そうです!艦船キットコレクションvol.6 スリガオ海峡戦であります。







自分が行った「イエローサブマリン」という店では、ご覧のようにセット売りしていました。
たぶん、フルハルだと思いますが。
もう一つの方は軽かったんで(笑)

で、1/2000繋がりでもう2つほど・・・








現在鋭意製作中の「航空戦艦大和型一番艦「土佐」」の足りなくなった部品取りのために久々に追加購入したものでした。

一隻は「武蔵」が出ろよーと願い、もう一隻にはまだ当たってない「空母」か「巡洋艦」狙いで摘んだんですが、 結果はというと・・・







すでに同型2隻と準同型艦を持っている「瑞鶴」が出ました 
それと。







めずらしく、「蒼龍」が出ました。
これはフツーに艦隊に入れよーっとw

そして、建造予定のものがもう一隻。








三軒茶屋少将閣下から頂いた「バンダイ」時代のプレミア品1/2000「航空戦艦 伊勢」を頂きました!







船体はこんな感じ
年代物の割にしっかりとした描写で、現在再販されている「ネービーコレクション」とは憚るぐらいのキッチリとした製品であります。








金剛型戦艦より少し小さいぐらいの大きさであります。
で、金剛~扶桑~伊勢 という順で建造されたので、どことなく全艦似ているのは気のせいではないのでありますが・・・
なんと言ったらいいんだろうこの気持ち。(?)







1/2000かはわかりませんが、フルタの長門と比べるとこんな感じ。

さらに・・・







アイオワ級と比べるまでもないんですが、比べるとこんな感じになります。

伊勢・日向合わせて艦爆44機の運用能力があったとはいえ、これでは「勝てん戦もあるわ!」って感じです。
ちなみに、アイオワ級も1980年代の再就役する工事には三番主砲を撤去してそこに格納庫と、飛行甲板を設置し航空戦艦化する構想があったような。

その血が、現在進められている「大和型航空戦艦「土佐」」となっているのか・・・それはまだ現段階ではわかりません(笑)

ところで、極東艦隊で最重要機密に指定されている「大和型航空戦艦」ですが。
・・・ここでちらっとその全容をご紹介したいと思います。

















工廠長「まだ艤装中ですよ! 元帥閣下!!」

元帥「よいではないか~、よい!よい!」

工廠長「アカンよ~、あかん!あかん!」


・・・・・・ヽ( ´ー)ノ フッ







ちなみに、こんなフネもあります。

さらには・・・









鉄道模型熱がまた再燃しつつあるようでした


以上 今月の獲得品紹介でした!

さぁ作るどー!!

デハっ! /(^◯^)


沖縄の沖合海域で座礁



アメリカのNAVY TIMESは木曜日にUS NAVYが保有する事前情報収集船が沖縄沖合の海域にて座礁したと報じた。

座礁したのは海軍の隷下組織「軍事海上輸送司令部(MSC)」が保有しているとみられる、「SGT MATEJ KOCAK」で、排水量49.000tの大型コンテナ船を改造した艦である。






本艦は沖縄県うるま市にあるホワイトビーチを出港後、湾内に停泊していたという。
投錨はしていなかったとみられるそうで、現場海面は水深6~8mだそう。







これが座礁当時の写真
(沖縄タイムス+ から引用)
あきらかに、喫水線より下が見えているためこれが挫傷していると分かる。

なお、流出した油等はなく。乗組員も全員無事だという(MSCの乗組員は全員民間人)

これからの季節、海難事故には十分に気をつけるようお願いしたいものです。

特に鹿島灘!

不幸型戦艦 出陣!



「不幸型戦艦」なんて言っていいのかな?
…と言いつつ、事実だからしかたのないことですが、
ついに今月末アレが出ます!

そうです。 待ちに待って焦がれたあのフネです!!











そうです!
純国産の超弩級戦艦「扶桑」と「山城」がメインラインナップで、
航空巡洋艦「最上」
駆逐艦は朝潮型6番艦「やまぐも」同型3番艦「みちしお」同型5番艦「あさぐも」からなる構成となっている。







フルハルバージョン。







フルハル・・・

どうやら、「扶桑」と「山城」の比較を掲載しようとして、掲載順を間違えたようですなぁ。

ちなみに、上が「第2次改装後」の山城。
下が「第2次改装後」の扶桑。







航空重巡洋艦「最上」。
三軒茶屋少将が改造した「最上」と較べてみたくなりますねぇ。






朝潮型駆逐艦。

良いですねぇ~ 特に2本煙突が!


みなさん準備はいいですか?
発売日は

1月26日ごろですよ!

臨時軍備費を用意しないとーw

デハっ!

昇進?


もちろん、第一艦隊の昇進話題です(笑)

現実世界ではすでに「アルバイト」から「時給制契約社員」になったんですけども。
しかし、時給制とはいえものすごい福利厚生というか…
まぁどこの会社でも同じかもしれませんが、社会保険に厚生年金とかとか…
取られるものもたくさんですが、それにしては満足の行くお給料で実家ぐらしには十分な生活であります。
(もちろん、家にはお金を入れています。 家賃・食費・ネット代ほか)


局長「提督はしっかり者のようですね」

二宮中佐「あれ? 提督閣下はまたおでかけですか?」

局長「極東海軍省に呼ばれたそうで、「久しぶりにいるか座元帥閣下に会ってくるよ」と言っておりました。
二宮中佐、なにか提督に用事でも?」

二宮中佐「ええ、プティア飛行場の事と新人さんのことで相談があったのですが。」

高島少佐(航空隊司令)「いつまでも転圧作業しかしていない飛行場では、安全な飛行に支障をきたしかねませんのでして…」







高島少佐「特に、AV-8Bハリアー+ などの高度な技術を要する飛行機などにはそれ相応の滑走路が必要であると判断いたします」

二宮中佐「海軍陸戦隊を指揮する身としては、水陸両用戦を発揮できるような戦力と、支援する母艦が欲しいところであります。」

本庄准将「3月でホワイ太平洋艦隊に戻るわたしが言うことではないと思いますが…工廠で建造中の多数の艦艇を早く艦隊によこしてほしいものでありますな!」

いろいろ欲しい物がたくさんあるようです。



提督「ただいま~。」

局長「おかえりまさいませ、提督閣下。
   二宮中佐と高島少佐がお話があると言っていましたよ。」

提督「どうせ陸戦隊と航空隊のはなしでしょ?」

局長「よくお分かりですね。
   ところで、いるか座元帥閣下はなんのご用件でした?」

提督「吾輩に極東海軍の軍令部総長、つまり元帥の職をやるから「ワシに変わって総長をつげ!」っていうんだよ」

局長「えっ!? ということは…これからは「元帥閣下」とお呼びした方がいいですね」

提督「それからね、局長。
   君にも命令書があるんだ 読むから聞いてくれるか?」

「発、極東海軍軍令部総長「いるか座」
 宛、極東第一艦隊総監部・情報分析局局長「林 文」殿
貴官を本日付で極東第一艦隊司令長官に任ずる。」

元帥「だそうだ。これからよろしく頼むよ『提督』(^^)」

提督「はい。 なんだかややこしいですねぇ提督が「元帥」のなって、私が「提督」だなんて

元帥「うむ。 ところで我らが昇進した分、下の者達も昇進させねばならん。二宮くんと高島くんに昇進命令書を渡しておいてくれたまえ。

提督「艦隊総監部には誰が付く予定なのでしょうか?」

元帥「補給部の「安斎茉莉花」大佐が新たな総監になることになっている。少将の椅子が開いているから、少将になるだろう。
情報局の局長には英海軍少佐の「ヴィルヘルム・マウントバッテン」くんが来る予定だ。

提督「補給部隊のマリカちゃんですか。私が兵站軍にいた頃の部下ですね!」
元帥「提督は兵站軍からの出世組だったもんな。
   君の部下なら心配はいらないだろうな。」

・・・ということで、本日より提督は「元帥」に。
局長は「提督」になりました。 以後お間違えのないように。


ナゼ変更したかと申しますと、同じような名前を持つ司令官がいるようなのでそれへの配慮と、「やんごとなき方々」の反発がブログを始めた当初はあったのに最近 意外と無くなってきたようなので、変えるなら◯◯でしょ!
ということで変更したのであります。

でもこれまでどおり、「提督」として呼んでいただいても結構ですし、「くじら座さん」と名前だけでも結構であります。

これからも、くじら座元帥の海軍技術工廠をよろしくお願いします







元帥「さて、高島くん。昇進命令書は読んだかね?」

高島大佐「ええ ですが、て…コホン。元帥閣下。 いきなり2階級も特進とはどうして?」

元帥「林くんが提督になったし、二宮くんは大佐だったが今は准将だ。
   高島くんにもそれ相応の昇進があってもおかしくはなかろう?」

高島大佐「それはありがたいですが・・・」

元帥「それに、君の航空隊に任せたいものが届いているのさ
   それを見れば真意がわかると思うがね。」

・・・ということで、ナチタ重工業川崎製作所へとやって来ました。








元帥「ここへくるのは久方ぶりだなぁ」

高島大佐「我々が画面上に出るのも久々ですね。」

元帥「本題の前に1機見てほしいものがあるんだ♪」








高島大佐「これは、US COAST GUARDの救難ヘリコプターではありませんか!」
元帥「うむ。海上警備隊の救難能力向上を目的に、1機だけではあるが購入したものだ。
これを航空隊で活用して欲しい」

大佐「分かりました! これでわが海軍の救難捜索能力が上がります。」

元帥「では本題とまいろう」








元帥「これを航空隊に授ける。」

大佐「これは…旧陸軍の長距離渡洋爆撃機「富嶽」ですか? 
たしか、実戦に参加することはおろか、開発中止になってしまい飛行することはなかったはずですが・・・」

元帥「わが工廠の倉庫には時代から取り残されたような遺物がたくさんあってな(笑) ひさびさに整理をしようと思って立ち入ったら、これの残骸が転がっておった!」

提督「かの「ツァーリ・ボンバ」の時もそうでしたが、先代の「いるか座元帥閣下」はかなりの骨董好きだったようですね」

大佐「それで・・・








元帥「レーダーの関係から言うと、このB-2にはかなわないが、最大20tまで積載できる爆弾の搭載能力は魅力的だろう?」

大佐「たしかにそうですね。 ですが、このハ54型発動機はわが航空隊の修理班で直せるでしょうか?」

提督「それは知ったことではありません。」

大佐「は?」

提督「もともと時代遅れなのは承知のことなのです。
B-2をもう一機購入するまでの暫定的なものなので、故障しなければ3機体制となり、故障したら2機となるだけのことなのです」

大佐「では、B-2をもう一機購入する計画があるということですか?」

元帥「それまで待ってはくれんか?」

大佐「いいですよ! よろこんで!!


・・・ということで、元帥に昇進するはなしと。またしてもお金の掛かりそうなお話でした(笑)


デハっ!

ARUCadiaさんにのっかる



船ブログの師匠・大先輩での「アルカディアさん」。

そのアルカディアさんのところで「ミニマム船特集」なるものを組むそうなんで、特集に入れて欲しいタグボートをひとつご紹介しようかと。

提督「もってらっしゃるかなー、大公。」

局長「持っていてもおかしくはなさそうですね。」

そのタグボートとは一体?







現在鋭意製作中の(←まだかかってるの!)Victoriacity級ではなく。
その船を曳航している「外輪式曳航船」。

現在はスクリュー式が普通ですが、この時代はスクリュー式への転換期だったのかもしれませんね。
だってお隣には、現代でも十分通じそうないい感じのスクリュー式タグがあるじゃないですか!

でも、この手のタグボートを1/1250にすると一円玉の直径より少し小さいぐらいの全長しか無いとか。
現用の艦船海上自衛隊編の洋上モデルについてきた、58型曳船もかなり小さかったですもんね。


どうです老師?
こういうの。


東京都の新型消防艇計画


「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。



まだ完成予想図も示されていない計画段階だそうですが、
完成すれば「公称200トン型」のタグボート型消防艇となるようです。

都は平成27年度予算案に設計費2000万円を投じ、29年度の完成を目指すという。

で、大和型戦艦の満載排水量を超える7万5000tの大型船舶をも曳航できる能力を付与したいらしい。

この計画。楽しみですね!

欲しいけど高いやつ!



今のところ買う予定はないけど~

いつかは欲しい。 そんな商品を紹介しちゃいます♪




なんだか分かります?

じつは、HOゲージサイズの人形なんです!
その名も「男性教師(先生)」648円
なんお役に立つかはわからないけど、これがあるとなんか楽しくなります!

お次。







これは?

「働き過ぎの秘書」1080円
たぶん仮想ですが、Nゲージサイズの自販機以上の大きさはあるでしょうね。







設計図書いてるおっさん

・・・だったかな? 1080円







その名も「衛兵セット」

残念なことにHOサイズ(1/87)。
そのうえ、2.000円以上。








馬に乗ったドイツの警察官。HOサイズ

3.016円。



高い割に精巧かって言うとそんなでもない。
でも、一目惚れに注意!
なぜかって?

いま血眼で探しちゃってるから(笑)



吾輩AVうけとりました♡



吾輩、AVを受け取りました!


なが~く首を伸ばして待ってました!


そしてやっと届いたんです♪


生のアレはまだ見たこと無いんですが、そんな飛び方するんだ~って。


動画とか見てミョ~に興奮したりして❤


で、AVといえばあの筒が下向いたり横向いたりして、


その筒から熱っつ~いのが吹き出して


ゆっくりと動き出したかと思えば、一気に飛んで行ったりして…


その筒こそが真髄なんですよね!?


ねっ! みなさん!!


ナニ? どこかで見たことがある?


それはそうでしょう!!


だって AV ですもん♪


映像化されてるし、ちゃんとしたとこ行けばいくらだって見られるでしょ?


写真だってたくさんあるし


それらをまとめた本・雑誌だってあるぐらいですからね。



えっ!? 何の話かって?


わかりません? AVですよ!?




AV-8B+ですよ!








そうです。ナチタ重工業福岡本部工場に生産を依頼していた・・・
「AV-8B+」がついに福岡からはるばるやく1000キロ(?)、何10府県を越えてここナチタ重工業川崎製作所にやってきたのです!

提督「お願いしてみるもんだな!」

局長「ご好意で生産していただきましたが、次はないものと思わなければいけませんね!」

工廠長「これを手本にして、糧(かて)としましょう。」








ナチタ重工業福岡本部工場でのロールアウトシーン。

あらためて、ここに感謝を申し上げます! ありがとうございました



さて、まだ飛行場とはいえない野ざらし状態の極東海軍飛行場。
海軍のコードネームは「プティア飛行場」

コードネームの由来は、トロイの戦争で英雄となった『アキレウス』のふるさとが『プティア』という地名であったため、海幕が「英雄たちの帰る場所」として定めたことがきっかけとなった。







大掃除後の新年とはいえ、背景はまだしっかりとしていない上。
普段使っている修理に出す予定の「RICOH機」がどこかへ行ってしまったためNikonのcoolpixP600を使用して撮影してます。

低速シャッターにしていたためか、ちと不鮮明ですね(笑)

やはり、滑走路を塗るべきか・・・








さすがはナチタ総統閣下!
底力を見せさせていただきました♪







攻撃機だから、魚雷でも抱えてくるかな?
…と安易に思ってたら、まーべりっくでSKY!?

こりゃぁ、すごい戦力だわ

実機をご覧になった方なら分かることですが、AV-8B+「ハリアー」はかなり小さいです。
それは「艦載」だから。というわけではなく、「格納庫スペースの問題」だから。というわけでもなく小さいんです

それをお分かりなるお写真を見せましょう。
もちろん模型ですが(^^)






右から航空自衛隊の「ヴァイパーゼロ」こと三菱F-2
   アメリカ軍の「ハリアー2+」ことAV-8BⅡ+
 次期航空自衛隊の「ライトニング」。

同じ垂直離陸機となるライトニングよりも面積が小さいように見えます。

開発された当初はまだ「ステルス」なんてものは一部の技術者の間でしか話題になってない時期の物のため、武器の搭載能力と軽空母より小さい強襲揚陸艦からの発艦が最重要課題であり。
そのために設計されたがゆえ、小型ながら性能は「攻撃機」にも「戦闘機」にも準じた機体となったのであります。

ハリアーは「世界で最も危険な飛行機」と称されるように、たとえ老練を積んだ飛行士でもあんまり搭乗したくはない。と、言わせるほどで。
それは一部の人達が言っている「M/V22-B」オスプレイとは比べ物になりません!

しかし、そんなハリアーも海上自衛隊が保有しようと検討していた時代があったことはご存知ですかな?

1970年代中曽根総理閣下の政権時、『DDV-●●●』なる15.000t~20.000tぐらいのいわゆる「軽空母」。
自衛隊式に言うと「航空機搭載型護衛艦」にシーハリアー10機ほどと早期警戒ヘリ・対戦哨戒ヘリとイージスシステムを搭載した「防空艦」を建造しようとしていたようです。

結局、DDV計画は強い反対(米海軍・族議員・市民団体と言いはる一部の人たち)と「空母」という名称に後ろ髪を強く引かれて、計画を放棄したのですが・・・
そのイージスシステムは「こんごう型護衛艦」へと引き継がれ、現在に至っているのであります。

保安庁警備隊の時代、海軍再興部署とも言える「Y委員会」では警備隊に「警部艦(PF)と揚陸支援艦(LST)のほかに、軽空母と巡洋艦の貸与を検討する」という文言があったにも関わらず。
「現時点ではこれ(軽空母・巡洋艦)を日本政府に提示しない」とされてしまったため、今の今まで日本は「空母」と「巡洋艦」という単語すら艦艇に使えない!というゆゆしき事態となっているのです

どこかの国が「軍国化に向けた言論統制と洗脳だ!」なんてぬかしやがるかもしれんが

提督「あんたに言われたくはないわ!」

・・・と言いたいですね!






話がずれました(笑)

3機の真正面ショット。

まぁというわけで、良くも惜しくも(?)ハリアーは手に入らなかったわけですが、ライトニングはまもなく。手に入れられそうです!







わが海軍航空隊で一番の大型戦闘機といえば、このファントムですね!

局長「ハリアーの運用ですが、閣下」

提督「大切な機体だからな、搭乗員は厳選してくれよ?」

高島航空隊司令「ならば良い人材がいます!」

提督「ほほう? イチオシかね?」

高島司令 

提督「名を教えてもらえるかね。」

高島司令「はっ! 第21航空隊 攻撃部 天誅組の飛行長 アレキサンダー大尉であります!!」

提督「プティア飛行場にアレキサンダーか・・・ よろしい!さっそく訓練に励むよう伝えてくれ。」

これから猛練習が始まりそうです。

デハっ!



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